<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/?xml">
<title>FOREST HILL</title>
<link>http://kmmrb627.blog109.fc2.com/</link>
<description>趣味の映画鑑賞日記を中心に、日常の出来事を徒然に書き綴ります。更新はかなりの不定期…。ご了承ください。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-275.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-273.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-272.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-271.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-270.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-275.html">
<link>http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-275.html</link>
<title>「副王家の一族」★★★☆☆</title>
<description> 久々にこってりしたフルコースを食べたような、そんな満腹感があった作品。舞台は19世紀半ばのシチリア。国王の代理として領地を統治する副王家の末裔である名門貴族が、激動の時代の中で繰り広げる骨肉の愛憎劇を、華麗に綴る一大叙事詩。イタリア統一の歴史なんて、高校時代に教科書でチラリと読んだ程度しか覚えておらず・・・。シチリアってスペイン・ブルボン王朝の支配下だったんですね！すっかり忘れてました。マフィアのイ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="font-size:large;">久々にこってりしたフルコースを食べたような、そんな満腹感があった作品。<br /><center><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/20091123234456b6e.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/20091123234456b6es.jpg" alt="副王家" border="0" width="448" height="297" /></a></center><br />舞台は19世紀半ばのシチリア。国王の代理として領地を統治する副王家の末裔である名門貴族が、激動の時代の中で繰り広げる骨肉の愛憎劇を、華麗に綴る一大叙事詩。<br /><br />イタリア統一の歴史なんて、高校時代に教科書でチラリと読んだ程度しか覚えておらず・・・。<br />シチリアってスペイン・ブルボン王朝の支配下だったんですね！すっかり忘れてました。<br />マフィアのイメージしかなかったけど、長く王政が敷かれていた地域だったんだな～。<br /><br />絶大な権力を振りかざし、家族にも横暴な支配を働く父、ジャコモに反抗する長男コンサルヴォ。<br />映画はイタリアの現代史と共に、副王家の父＆息子の確執を描いていきます。<br /><br />それにしても、父親に反抗する度に、海外（ロンドン、パリetc)に遊学に出されるコンサルヴォは何と恵まれていることか！Forestもこの家に生まれて、父親に反抗しまくりたいっ！<br /><br />最初は子供だったコンサルヴォが、7年後いきなり青年期を通り越して中年に近いオッサンとして登場するとか、ジャコモが頭に出来た腫瘍を「家に不幸をもたらす、放蕩息子のせいだ！」と病院に行かずに尼さんを呼んでお祓いしてるとか、「私、お兄様が反対しても、あの弁護士と結婚します！」と兄であるジャコモに宣言してる妹が「え！？まだ結婚してなかったの？」っていうくらいの、すっごいオバサン女優だったり、あまりにも家族に発見されやすい情事が、そこここで繰り広げられていたり・・・とツッコミどころ満載の映画でもありました♪<br />劇場内も、時折クスクス笑いが起こっていたほど。<br />ホントは全然笑うような映画じゃないんですけどね（汗）。<br /><br />そしてラスト、コンサルヴォがいきなり78歳？になってたのには驚愕しましたね。しかも全然78歳に見えないし。<br /><br />イタリア現代史を描ききるのに2時間じゃ足りないということでしょうが、ともかく登場人物達の成長速度がやけに速かった（笑）。<br /><br />イタリアの歴史をおさらいしてから観ると、さらに理解が深まったかもね～。<br />最近、山川出版から出ている「もう一度読みたい世界史＆日本史」シリーズが、社会人に人気みたいですが、Forestも読んじゃおうかな～という気にさせられました。<br /><br />これだけ日本人に馴染みのない史実と俳優による作品にも関らず、日曜の初回から2回は満席！客層は中高年の方が中心でしたが、ホントに皆さん知的好奇心が旺盛なんですね。<br />感心いたしました。<br />「イタリア」という国に対する日本人の興味と憧れって、フランスと並んで非常に大きいんでしょうね。</span> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>シネマ方丈記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T00:14:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>FOREST HILL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-273.html">
<link>http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-273.html</link>
<title>台湾より友来る！～夜の歌舞伎町～</title>
<description> T君行きつけのバッティングセンターが歌舞伎町にある・・・ということで、ついでに夜の歌舞伎町をカーストンにご案内することにしました。かくいうForestも一人で歩くのは、ちょっと怖いですね～。なんでこんな所にあるバッティングセンターにT君は通っているのでしょうか？ま、それはさておき。ホストクラブやキャバクラ、風俗店が建ち並び、客引きがウヨウヨしている通りを興味深々で歩くカーストン。いや～、新宿ってホントに奥
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="font-size:large;">T君行きつけのバッティングセンターが歌舞伎町にある・・・ということで、ついでに夜の歌舞伎町をカーストンにご案内することにしました。<br />かくいうForestも一人で歩くのは、ちょっと怖いですね～。なんでこんな所にあるバッティングセンターにT君は通っているのでしょうか？ま、それはさておき。<br /><center><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00485.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00485s.jpg" alt="DSC00485.jpg" border="0" width="448" height="336" /></a></center><br />ホストクラブやキャバクラ、風俗店が建ち並び、客引きがウヨウヨしている通りを興味深々で歩くカーストン。いや～、新宿ってホントに奥深い街ですね～。<br /><center><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00486.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00486s.jpg" alt="DSC00486.jpg" border="0" width="448" height="336" /></a></center><br />気に行った看板の前でポーズを取るカーストン。<br />「写真撮ってもいいの？怒られないよね？」と妙にビクビクしていたのが笑えました。<br />確かに写真撮った程度で、イチャモン付けられそうな雰囲気がある街なんですよね。<br />怖い、怖い～。<br /><center><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/BATTING.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/BATTINGs.jpg" alt="BATTING.jpg" border="0" width="448" height="336" /></a></center><br />多分、野球なんて全く興味ないであろうカーストンも、無理やりバッティング体験。案の上、かすりもしてませんでした（涙）。「あ～、当たらない～！」と叫んでいる彼を見て、「スポーツとはホントになさそうだなあ…」と実感。<br /><center><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00489.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00489s.jpg" alt="DSC00489.jpg" border="0" width="448" height="336" /></a></center><br />なんかT君登場後のカーストン、やけにご機嫌だったんですよね～。そんなにT君が好きかい！？<br />２人でバッティングセンターの前にて記念撮影。<br /><br />バックに写っているラーメン屋台も体験させてあげたかったけど、お腹いっぱいということで次回に持ち越し。いい笑顔してるね～、カーストン。<br /><center><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00499.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00499s.jpg" alt="DSC00499.jpg" border="0" width="448" height="336" /></a></center><br />でも、T君との再会をセッティングしてあげたのは、私ですから！！！そこんとこ忘れないようにね！っと、恩を着せときました。<br /><br />「Forestが台北に来たら、夜市で食べ放題してもいいよ～！」と、あんまりお得感のない提案をしてきたので、「そんな安いもん、自分で払う。」と言っときましたよ。<br /><br />いや～、それにしても一日良く遊んだね～。日本への留学も考えているというカーストン。日本語で話せるようになったら、もっと面白ろいだろうな～。その日を待ってます！</span> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常徒然草</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T02:33:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>FOREST HILL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-272.html">
<link>http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-272.html</link>
<title>台湾より友来る！～月島でもんじゃ～</title>
<description> お次はカーストンの希望で、月島にもんじゃを食べに行くことに。ビッグカメラに始まり、宝塚、月島・・・と全ての行程が近距離で収まってるのが素晴らしいですね！一瞬だけ月島に通勤していたことがあるForestですが、もんじゃという食べ物に興味がないので、いわゆるもんじゃストリートには１回しか行ったことがないのです。ま、どこも同じでしょう！と、思いながら到着したもんじゃ通りは、休日のせいか観光客で大賑わい！すごい
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="font-size:large;">お次はカーストンの希望で、月島にもんじゃを食べに行くことに。ビッグカメラに始まり、宝塚、月島・・・と全ての行程が近距離で収まってるのが素晴らしいですね！<br /><br />一瞬だけ月島に通勤していたことがあるForestですが、もんじゃという食べ物に興味がないので、いわゆるもんじゃストリートには１回しか行ったことがないのです。ま、どこも同じでしょう！<br /><br />と、思いながら到着したもんじゃ通りは、休日のせいか観光客で大賑わい！すごいな～、月島ってこんなに人気あるんだ・・・。<br /><br />まあ、あれだけのお店が道の両脇にあるわけなので、ちょっと待っていたら入れました♪<br /><center><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00479.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00479s.jpg" alt="DSC00479.jpg" border="0" width="448" height="336" /></a></center><br />実はこの月島では、ひとつのサプライズを用意していたのです。それはカーストンと同じ歳で、同じ寮に住んでいた日本人、T君との再会！<br /><br />当時２０歳だったT君は、日本の大学を辞めて渡英。Forestやカーストンの学んだ大学で２ヶ月の語学研修を受けた後、別の大学の映画制作課程に入学したので、短い付き合いだったのですが、同じ歳のカーストンとは兄弟のように仲良くしていました。<br /><br />で、T君が別の大学に行って以来、Forestも音信不通だったのですが、なんと！２年くらい前に東京都美術館で劇的な再会を果したんですよ！偶然に同じ展覧会を観に来ていたということで。「Forestさんですか？」っていきなり声かけられて「誰だ、この人？」って思ったら、T君だったという・・・。<br /><br />ま、その時に一応名刺交換していたのですが、なにせ２年前のこと。「まだ同じ会社にいるのかな？」と思いつつ、メールを送ると返事が！カーストンとも会うのは７年ぶりということで、もんじゃから合流してもらうことにしました♪もちろん、カーストンには内緒。<br /><br />お店の人に「３人です」と告げると、「誰が来るの？」といぶかしがるカーストン。<br />「私の友達がJoinするけど、良い？」と言うと<br />「その人、英語できるの？」と不安がる彼。<br />「多分、できるんじゃないかな？」と白々しい会話を繰り広げた後に、T君登場～～～！<br /><br />あ、あれ？？カーストンの反応がない・・・。<br /><br />「こんにちは、僕、カーストンです。初めまして！」とか挨拶してるんですけど（汗）。<br /><br />「おいおい！T君だよ！覚えてないのかい？」と聞くと<br /><br />「ええええええええええ～～～、Tなの？？？あまりに変わっていて分からなかった！すんごい太ったよね！？」だってさ。<br /><br />いやあ、分からないほど太ってないだろう～。<br />気づかないもんなんですね。（T君によると、実際１０キロ太ったらしいですが）<br /><br />T君大好きだったカーストンは、７年ぶりの再会をとっても喜んでくれました。良かった、良かった！<br /><center><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/caxton.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/caxtons.jpg" alt="" border="0" width="252" height="336" /></a></center><br />T君はイギリス滞在時、英語の上達のため、一切の日本語を断ち、日本人のForestと話すときも英語しか使わないほど徹底してたんですよね。だから、今回初めて、彼の関西弁を知りました！それくらいT君の日本語を聞いたことがなかったんですね。そういや大阪出身だったな～っと、そんな発見もありつつ、月島の夜は更けていきました。</span> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常徒然草</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T02:09:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>FOREST HILL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-271.html">
<link>http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-271.html</link>
<title>台湾より友来る！～初めての宝塚～</title>
<description> さて、どちらかというと歌舞伎に興味があったようなカーストンを完全無視して（笑）、勝手にヅカのチケットを予約していたForest。単に自分も観たかっただけなのだ！どうして今まで機会がなかったのか？？？観劇大好きなForestですが、一度テレビで観たヅカのワザとらしい世界がどうも苦手だったんですよね・・・。でも人生で一回は観ておかなくちゃ！と思っていたので、カーストンの来日は良い機会になりました。演目は「ロシアン
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="font-size:large;">さて、どちらかというと歌舞伎に興味があったようなカーストンを完全無視して（笑）、勝手にヅカのチケットを予約していたForest。単に自分も観たかっただけなのだ！どうして今まで機会がなかったのか？？？観劇大好きなForestですが、一度テレビで観たヅカのワザとらしい世界がどうも苦手だったんですよね・・・。<br /><center><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00473.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00473s.jpg" alt="" border="0" width="448" height="336" /></a></center><br />でも人生で一回は観ておかなくちゃ！と思っていたので、カーストンの来日は良い機会になりました。<br /><br />演目は「ロシアンブルー」というコメディ。東京宝塚劇場は大入り満席です！土曜日の昼公演だったのですが、いつもこんな満席なのだろうか？もちろん、客の殆どは熱烈なヅカファンなわけで、手にボンボン（何に使うんだろう？ドキドキ）やペンライト？みたいなモノを持ってる人もチラホラ。<br /><br />…で、初めてのヅカ体験を簡潔にまとめると、ジャニーズのコンサートとか、韓流スターのファンミみたいなノリでしたね。大いなる予定調和の世界。つまりは、お互いのツボを知り尽くしたファンとスターの交流っていうのかな。「ああすれば、こうなる」みたいな、反応が非常に読みやすい展開の連続なのね。<br /><br />そして一番ビックリしたのは、２部のレビューですよ！ダンスショーなんですけど、ヅカ名物の大階段から続々続々・・・・と永遠に切れない、ダンサーの波。孔雀もびっくりの大羽を背中に背負い込んだタカラジェンヌたちが軽やかに階段を下りていきます。一体、何人いるんだ？（汗）<br /><br />ボンボンやペンライトは、このレビューの時に使用されてました！う～ん、そうなんだ・・・。２部はコンサートのノリなのね。<br /><br />トータル３時間超えの目くるめく世界。これで一番お安い席が、確か２８００円くらいだったかな？大変お得なエンタメなんじゃないでしょうか？だって、映画に１０００円プラスしたら、あんな豪華な舞台が観れちゃうんですから！<br /><br />「一度観たら病みつきになる！」という人が多いようですが、Forestは１回でお腹いっぱいでした。やっぱり、あの「私たち、演劇してます！」っていう、大仰なセリフ回しとか、ヘンテコリンな歌詞、女性同志のラブシーンがダメなんだな～。ツッコミどころ満載だから、それなりに楽しんだけど。<br /><br />こちらは、劇場内を撮影するカーストン。新しい東京のヅカ劇場、とっても綺麗でした。但し、女性客が殆どなので、女性用トイレが劇混みなのには閉口しましたが。<br /><center><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00472.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00472s.jpg" alt="DSC00472.jpg" border="0" width="448" height="336" /></a></center><br />カーストンは、女性だけで繰り広げられる摩訶不思議な世界を堪能したようです。職業柄、舞台美術に注目してましたね。それにしても、湧いて出てくるダンサー達には「いつになったら終わるの？」って目を丸くしていましたが（笑）。</span> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常徒然草</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T01:41:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>FOREST HILL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-270.html">
<link>http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-270.html</link>
<title>台湾より友来る！</title>
<description> もう２ヶ月くらい前のことになりますが、イギリス留学時代の友人カーストンが日本にやってきました！現在、台北の広告制作会社でデザイナーとして働いてる彼ですが、日本の商業デザイン視察という名目で社員全員での出張。ま、その実は社長夫婦の買い物とアテンドに振り回される旅だったようですが・・・。以前にもブログで書きましたが、ホントにForestとは趣味がバッチリ合うフェミニンな彼は、最高の遊び友達なんですよ！しかも
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="font-size:large;">もう２ヶ月くらい前のことになりますが、イギリス留学時代の友人カーストンが日本にやってきました！現在、台北の広告制作会社でデザイナーとして働いてる彼ですが、日本の商業デザイン視察という名目で社員全員での出張。ま、その実は社長夫婦の買い物とアテンドに振り回される旅だったようですが・・・。<br /><a href="http://kmmrb627.blog109.fc2.com/blog-entry-68.html" title="以前にもブログで書きましたが">以前にもブログで書きましたが</a>、ホントにForestとは趣味がバッチリ合うフェミニンな彼は、最高の遊び友達なんですよ！しかも日本大好きで、日本のテレビドラマとか芸能人にやたら詳しい！そんなカーストンが日本に来たら、一緒に行きたい所、やりたいことがいっぱいで気持がはやります～。でも与えられた時間は、彼の唯一の自由時間である土曜日のみ。一刻たりとも無駄には出来ません！<br /><center><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00469.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/m/m/kmmrb627/DSC00469s.jpg" alt="" border="0" width="448" height="336" /></a></center><br />さて、まずは中日の電子辞書を買いたいという希望で、有楽町ビッグカメラへ。既にネットで欲しい機種を調べてきているあたり、さすがカーストンです。「ケースも日本製じゃなくちゃ！」ということで、合わせて購入。って、多分ケースは中国製だと思うよ・・・と水を差すと「いや、日本で買ったってことが重要だから！」だとさ。<br /><br />大して種類もないケースを、めちゃくちゃ時間かけて選び、辞書も「液晶が汚れてます！」と店員にクレーム付けたりしてて、相変わらずカーストン節炸裂ですよ（笑）。<br /><br />この後、ユニクロへ。写真撮り忘れたのですが、細身のカラージーンズと黒のトレンチコート、Tシャツを購入。彼はホントに着こなしが上手なので、ユニクロとは思えないオシャレ小僧になってましたね。<br /><br />さて、お次は本日のメインイベント、宝塚鑑賞です！Forestにとっても人生初となるズカの舞台。果たしてどんなものなのか？？？まだまだ続くよ～。</span> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常徒然草</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T00:58:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>FOREST HILL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>